通勤時間帯の憂鬱
私はおおよそ、毎朝7時30分に自宅を出て約1時間かけて通勤しています。
自宅から最寄り駅までは徒歩でおよそ15分かかりますので、ちょっと家を出るのが遅れると7時50分前後の地下鉄東西線に乗ることになります。
この時間帯の東西線はすし詰めのぎゅうぎゅう状態で、一度停車駅ではじき出されようものなら二度と乗り込めないほどに人が乗っています。
そんな状態を月曜日から金曜日までずっと繰り返していると、会社に着くまでにぐったりと疲れてしまいます・・・。
じゃあ、もっと早く家を出れば良いのでは?ということになるのですが、本日は5時に起きてお風呂を沸かし、5時30分からお風呂に入って上がると同時に洗濯機を回し、朝食の準備をして着替えを済ませ、朝食が終わると洗濯物を部屋干しして、身支度を整えてから外出しているので結構いっぱいいっぱいです。
歯ブラシをくわえてトイレに入るなど、時間を節約できるようにある程度効率的な動きを考えてはいるのですが・・・。
仕事を終えて帰宅するのは23時過ぎですので、あんまり睡眠時間も削りたくないしなあ・・・。
自宅から最寄り駅までは徒歩でおよそ15分かかりますので、ちょっと家を出るのが遅れると7時50分前後の地下鉄東西線に乗ることになります。
この時間帯の東西線はすし詰めのぎゅうぎゅう状態で、一度停車駅ではじき出されようものなら二度と乗り込めないほどに人が乗っています。
そんな状態を月曜日から金曜日までずっと繰り返していると、会社に着くまでにぐったりと疲れてしまいます・・・。
じゃあ、もっと早く家を出れば良いのでは?ということになるのですが、本日は5時に起きてお風呂を沸かし、5時30分からお風呂に入って上がると同時に洗濯機を回し、朝食の準備をして着替えを済ませ、朝食が終わると洗濯物を部屋干しして、身支度を整えてから外出しているので結構いっぱいいっぱいです。
歯ブラシをくわえてトイレに入るなど、時間を節約できるようにある程度効率的な動きを考えてはいるのですが・・・。
仕事を終えて帰宅するのは23時過ぎですので、あんまり睡眠時間も削りたくないしなあ・・・。
路面の雪はほぼ溶けました
昨夜の雨で、路面の雪はほぼ溶けたようです。
今日は、比較的普通に歩けそうですね。
昨日、洗濯したものの干せずに出かけてしまったので、朝からまた洗濯しています。
りゅうたろうは、朝からケージの中の牧草をモグモグと食べています。
寒いのか、牧草を半分くらいは食べずに残してケージの床に集めているようなのですが、お腹が空いてくると関係なく食べちゃってるようです。(笑)
りゅうたろうのトイレがうんちで山盛りなので、きれいに掃除してあげようと思います。
今日は、比較的普通に歩けそうですね。
昨日、洗濯したものの干せずに出かけてしまったので、朝からまた洗濯しています。
りゅうたろうは、朝からケージの中の牧草をモグモグと食べています。
寒いのか、牧草を半分くらいは食べずに残してケージの床に集めているようなのですが、お腹が空いてくると関係なく食べちゃってるようです。(笑)
りゅうたろうのトイレがうんちで山盛りなので、きれいに掃除してあげようと思います。
眠いはずなのに
なんだか寝付けません。
随分長い間、ブログの更新はもっぱら携帯からだったので、改めて文章を書くことを学んでます。キーボードからだと長文が楽に打てますからね。
その昔、自作の小説を連絡帳に書いては、得意げに先生に見せていたのを思い出しました。内容はゲームブックに影響を受けた中世ヨーロッパを舞台にしたものだった気がします。多分、今読み返すと赤面するくらいの稚拙な文章でしょうが・・・。
小学生から中学生にかけてが、一番、文学に接した時代じゃないだろうか。
小学生時代も中学生時代も、学校の図書室にはよく通いました。
中学時代に菊地秀行にはまり「バンパイアハンターDシリーズ」は、本当によく読みました。
魔界都市新宿も大好きでしたね。妖斬糸を操る秋せつらや、魔界医師メフィストなど魅力的な登場人物に、ハラハラドキドキさせられたものです。
文章で書かれた物語を頭の中で映像化する作業が、ものすごく楽しかったのを思い出します。
空想力や妄想力を鍛えられた気がします。
漫画が主流の世の中では、空想力が鍛えられる場面が少なくなってきたような気がします。
子どもの頃に、あれこれと空想することは大切だと思いますよ。
想像力をはたらかせることが重要なのです。
随分長い間、ブログの更新はもっぱら携帯からだったので、改めて文章を書くことを学んでます。キーボードからだと長文が楽に打てますからね。
その昔、自作の小説を連絡帳に書いては、得意げに先生に見せていたのを思い出しました。内容はゲームブックに影響を受けた中世ヨーロッパを舞台にしたものだった気がします。多分、今読み返すと赤面するくらいの稚拙な文章でしょうが・・・。
小学生から中学生にかけてが、一番、文学に接した時代じゃないだろうか。
小学生時代も中学生時代も、学校の図書室にはよく通いました。
中学時代に菊地秀行にはまり「バンパイアハンターDシリーズ」は、本当によく読みました。
魔界都市新宿も大好きでしたね。妖斬糸を操る秋せつらや、魔界医師メフィストなど魅力的な登場人物に、ハラハラドキドキさせられたものです。
文章で書かれた物語を頭の中で映像化する作業が、ものすごく楽しかったのを思い出します。
空想力や妄想力を鍛えられた気がします。
漫画が主流の世の中では、空想力が鍛えられる場面が少なくなってきたような気がします。
子どもの頃に、あれこれと空想することは大切だと思いますよ。
想像力をはたらかせることが重要なのです。


